利用規約

本利用規約(以下「本規約」)は、WebTraining.jp(以下「当サイト」)が提供する学習サービス・チャットサポート・オンラインレッスン・メンタリング等(以下「本サービス」)の利用条件を定めるものです。

本サービスをご利用いただく際は、本規約に同意したものとみなします。

第1条(適用範囲)

本規約は、当サイトが提供する以下のサービスすべてに適用します。

  • Web学習教材・ブログ記事
  • Slack によるチャットサポート
  • オンラインレッスン(Zoom 等)
  • メンタリング・学習サポート
  • WebTraining AI(AIチャット)
  • 課題の添削およびアドバイス
  • その他、当サイトが提供する関連サービス

第2条(禁止事項)

利用者は以下を行ってはなりません。

  1. 提供された教材・コード・画像・課題・添削内容の無断転載、共有、二次利用
  2. レッスン内容の録画・録音・スクショ・外部共有
  3. Slack での過度な連投、深夜の連続メッセージ、返信の強要
  4. メンターに対する不適切な要求(作業代行・制作代行の強要など)
  5. 当サービス・講師・他者への誹謗中傷
  6. 法令または公序良俗に反する行為
  7. 当サービスの運営を妨害する行為
  8. 不正アクセス、なりすまし
  9. 他の利用者の個人情報の収集・公開

違反行為が確認された場合、サービス停止または契約解除となる場合があります。

第3条(Slack チャットサポート)

  1. Slack での返信対応時間は 8:00〜19:00 を基本とします。
    ※ただし、この時間帯でも即時返信を保証するものではありません。
  2. 人間の講師による返信は可能な範囲で行います。
  3. 深夜・早朝のメッセージについては翌日以降の返信となります。
  4. 技術的な問題(Slack 障害、デバイス故障など)による未返信について、運営は責任を負いません。
  5. 不適切なメッセージ、精神的負担を与える行為があった場合、利用停止を行うことがあります。

第4条(AIチャットの利用)

  1. WebTraining AI は補助的な学習サポートとして提供するものです。
  2. 回答内容の正確性・完全性は保証できません。
  3. AI の回答を基に制作物を提出・公開する場合は、利用者の責任で確認を行うものとします。
  4. AI の誤回答により生じた不利益について、運営側は責任を負いません。

第5条(オンラインレッスン)

  1. オンラインレッスンは Zoom または指定のツールを使用して実施します。
  2. レッスン開始時刻から 15分以上の遅刻 は、キャンセル扱いとなり1回分を消化します。
  3. 無断キャンセルも1回分として扱います。
  4. レッスンの録画・録音・撮影は禁止されています。
  5. 利用者側の通信障害・機材不良により参加できなかった場合、原則振替はできません。

第6条(レッスンの予約変更・キャンセル)

  1. レッスンの予約変更・キャンセルは 24時間前まで にご連絡ください。
  2. 24時間を切った場合は、1回分を消化扱いとします。
  3. 運営側の都合により実施できない場合は、後日振替対応を行います。

第7条(メンタリングおよびサポートの範囲)

  1. メンタリングは「学習サポート・相談・添削・アドバイス」を目的とします。
  2. コーディング代行・制作代行・課題の完成代行 は行いません。
  3. 案件の技術相談や方向性アドバイスは可能ですが、完成責任は利用者に帰属します。
  4. 添削は「改善の指摘・方向性の提案」の範囲で行います。

第8条(決済・返金ポリシー)

  1. 月額サービスは、決済完了後の 途中解約による返金はできません
  2. 無断キャンセル・利用停止となった場合も返金はできません。
  3. サービス内容の途中変更に伴う料金調整は行いません。
  4. 技術的問題(Slack 障害、AI停止など)による返金は行いません。
  5. キャンペーン・クーポンの利用規約は別途定めます。

第9条(課題・添削・著作権)

  1. 提供する教材・コード・画像・課題・添削内容の著作権はすべて当サイトに帰属します。
  2. 利用者は私的利用のみに限り使用できます。
  3. 第三者への共有・講師内容の流出・転載が確認された場合、法的措置をとる場合があります。

第10条(サービスの変更・停止)

以下の場合、予告なく本サービスを停止または変更することがあります。

  • サーバー障害・Slack障害・外部サービスの停止
  • 運営上の重大なトラブル
  • 管理者の健康上の理由
  • その他、やむを得ない事情

サービス停止による損害責任は負いません。

第11条(免責事項)

  1. 学習成果・技術向上の保証はいたしません。
  2. AIの誤情報、人為的ミス、外部サービスの障害に対して責任を負いません。
  3. 利用者が制作した成果物の品質・トラブルについても責任を負いません。

第12条(規約の変更)

本規約は、必要に応じて随時改定します。
改定後は、当サイトに掲載された時点で効力を持ちます。

第13条(お問い合わせ)

サービス内容・規約に関するお問い合わせは下記までお願いします。
https://webtraining.jp/contact/

第14条 (チャット利用ルール)

第1項(Slack の利用ルール)

  1. 利用者は、Slack におけるコミュニケーションについて、一般的なマナーに基づき利用するものとします。
  2. Slack の返信対応時間は 8:00〜19:00 を基本とし、この時間帯でも即時返信を保証するものではありません。
  3. 深夜(19:00〜翌8:00)のメッセージ送信は可能ですが、返信は翌日に行う ものとします。
  4. Slack の「通知設定」については、利用者自身でオン/オフを管理するものとします。

第2項(Slack での禁止行為)

以下の行為を禁止します。

1. 過度なメッセージ送信

  • 数分おきの連投
  • 深夜〜早朝の連続投稿
  • 講師に返信を催促する行為
  • 「まだですか?」などのプレッシャーを与える内容

2. チャット内容として不適切なもの

  • 無関係な話題の大量投稿(サービスと関係ない雑談など)
  • 政治・宗教・差別的内容
  • 他者の悪口や攻撃的コメント
  • 個人情報を不必要に晒す行為

3. 不適切な依頼

  • コーディング代行の依頼
  • 課題の丸投げ
  • 課題の答えそのままの要求
  • 納期を強制する内容
  • 大量のファイル送付による負担行為

4. 運営を妨げる行為

  • 過度のストレスを与える要求
  • 長文の連続投稿でタイムラインを占有する行為
  • 外部講師・他の利用者へ迷惑をかける行為

5. 禁止技術行為

  • 外部サービスへ当サイトの教材を貼る行為
  • メッセージ内容のコピー・スクショを第三者へ共有
  • 許可なくAIツールに教材を流す行為

第3項(Slack の利用停止)

以下の行為が確認された場合、事前の警告なしに Slack の利用を停止する場合があります。

  • 過度な要求やハラスメント行為
  • 運営側の心身に負荷がかかる行為
  • 他の利用者への迷惑行為
  • コーディング代行の強要
  • 無断での録画・スクショ共有
  • 本規約または禁止行為に違反した場合

※利用停止となった場合、利用料の返金は行いません。

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